効果測定試験データ

コレスゴの効果測定試験につきましては、一般財団法人「北里環境科学センター」に依頼して実施しました。効果測定を行った細菌・ウイルスの種類は、下記の通りです。

<細菌類> <ウイルス類>

*腸管出血性大腸菌(O-157)
*サルモネラ菌
*メチシリン耐性黄色ぶどう球菌
*多剤耐性緑膿菌
*腸炎ビブリオ菌

*ネコカリシウイルス(ノロウイルス代替)
*インフルエンザウイルス
*イヌパルボウイルス

 これらの、よく問題となる細菌・ウイルスに対して、JIS硬水に溶解させたコレスゴ100ppm水溶液
(pH=6.5)を5分間(イヌパルボウイルスは、200ppm:15分間)作用させることにより、
すべて「検出限界値未満」まで除菌する効果が証明されました。

 

一般財団法人「北里環境科学センター」による試験データー

 

<細菌の効果比較写真>

  shiken01

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